« 東京多摩の方言67 | メイン | 東京多摩の方言69 »

2006年01月28日

東京多摩の方言68

←クリック拡大
子供たちは蜂の巣をみつけると、石を投げたり棒でつっつき蜂達を怒らせ、逃げるスリルを味わう。運悪くさされた子は、頭でも顔でも、アンモニアが効くといって皆に小便をかけられる。しかし、昔の子供は蜂の習性をよく知っていて、めったに刺されたりしなかった。

投稿者 kuntaro : 2006年01月28日 12:20

コメント